Perth日記1 Jeans blog初 生徒くんによるブログ

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    Helloです。
    Jeanです。


    またやってきました、この季節。
    子どもコースのみなさん、短期留学の旅。

    今年も、オーストラリアはパースです。


    今回の旅は、16歳のとってもかわいくてちょっと心配性なMai、14歳の優しくてのんびり屋のYuta、8歳の優秀でお調子者のMasaとの4人の旅。

    一番年下のMasaは、すでにマスコットキャラクター的な存在になっており、初日から早速、2人のことを兄と姉と呼んでおり、予想通り、3人兄弟の母となり、大家族で旅をするという感じになった。

    フライト中に宿題をするお兄ちゃん。

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    東京では、浅草に宿を取っていたので、駅から宿に行くまでの間に、浅草寺の前で写真を撮り、振り返ればスカイツリーがあり、早速東京観光。

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    浅草の宿は、きっと外国人が多いだろうと私が直感したところだけあって、逆に日本人が少ないほどだった。

    3人は、この外国人がたくさん集まってるダイニングに行き、すげーすげー言っていた。
    コーヒーとかお茶とかセルフサービスで無料で飲めるし、台所で料理を作ったりできるし、いわゆるホステルってやつに、私は外国では泊まるわけで、こういうところで旅人同士友達になって一緒に観光行ったりするんだよ、と教えたりした。

    まぁ、彼らは外国人のとなりで、無料のパソコンで帰りの東京観光情報を調べるくらいしかできないけども。


    私がどっかの人に、パソコンって無料で使えるんですか? とか英語で聞いてるのを見て、

    Jeanかっこいー

    とか言ってるけど、まだそんなレベルです、この人たち。
    オーストラリアで英語だらけで自分たちが過ごすというのをわかってない、というか、実感してない。
    でも、初めて海外に行って、ホストファミリーと過ごすときって、そんなもんだと思う。
    逆に、よっしゃいける!と自信を持てる日なんて、日本にいたら来ないと思うな。
    だから、日本でやれることはやる、行けるチャンスが来たら、えいっと行ってみるのがいいと思うな。
    この3人は、まさにそれです。

    ダイニングで早速英語レッスン。
    こういうところで、よく見るやつ。

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    泊まる部屋は、ネットで見た写真より、3倍くらいしょぼかったけど、まぁそれはよくあることだね。しょうがない。

    みんなではしゃぎ、近くのコンビニで買ったお菓子パーティをし、Masaが


    ねーお兄ちゃん、お姉ちゃん、とすごくなついているのがかわいい。

    でも、まじめなお姉ちゃんは、英語のお勉強をしています。

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    明日はロングフライトだから、

    早く寝なさい!

    とあえて言わず、みなさんが仲良くなり、盛り上がるのを遠目で見ていた母でした。


    みんな、興奮して寝れず、小学生のMasa と中学生のYutaが合作で、ブログ書きました。



    おばんです。
    Masaです。

    今夜のあなたへの英語レッスンは
    手荷物受取所です。

    英語でいうと??














    baggage claim

    でしたね。
    さきほど、MAIちゃんが早速おぼえました。


    今日は、旅の一日め。
    みんなで、東京スカイツリー、雷門に行きたいと話していました。
    そして、雷門をみつけてはしゃいでいるとき、このぼくがスカイツリーをみつけたのです。こんなに雷門とスカイツリーがちかいなんてと、驚きました。



    ってところで、もういいって。

    今夜は僕は寝ない!!

    と言いながら、遅くにみんなで就寝。。

    おやすみなさい。

    Jean
    英会話のJEC

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